主にひとりですが生協の宅配利用しています。

神奈川県横浜市での生協の宅配おとり寄せライフ

co-opの「日本のきざみしょうが(高知県産)」。今ハマっているのは温奴です。

生協にはもちろん調味料もあります。

調味料と言っていいのか、今回は「日本のきざみしょうが(高知県産)」です。

昔はこーゆーの見て「刻むだけじゃん!」とか「おろすだけでしょ?は?」とか思ってたのですが、人間はどこまでも手抜き時短を求めるものです。

そういえばお茶のペットボトルが売られ始めたときも(すごい昔話w)、「誰が買うの?こんなの」と思っていたものですが、現在はすっかり箱買いしているわたくしがいます。

もちろん急須で入れることもありますが、何を隠そう一番使ってるのはティーバッグですわ。急須いちいち洗うのめんどくさい。アミアミにお茶っ葉が挟まって洗いにくい。

 f:id:hawotaisetuni:20180216175614j:plain

あえて国産、ってついていない商品の方が半額以下くらいにはお安いけれど、そこはあえて国産という安心を買っております。高知県産のしょうがです。

f:id:hawotaisetuni:20180216175812j:plain

国産素材というのは気分的に安心だけど、やはり素材をそのまま刻むのとは違い、いろいろ添加物は入っています。

ある程度の期間保存しないといけないのでこれは仕方ないですが、便利さと引き換えに、とらなくてもいいアレコレは摂取していることになりますね。

f:id:hawotaisetuni:20180216180025j:plain

薄暗い気分になったところで、現在きざみしょうがの主な使い道は温奴です。

厚揚げ焼いたのとかにも、薬味たっぷりが好きなのでネギモリモリ。シーズンにはみょうがなどもよろし。

黄色っぽいのが「きざみしょうが」です。

やっぱり添加物のせいか、生姜だけではない色や味はありますよね。甘さとか。

これはチューブのしょうがでも一緒ですけどね。

むかーしは生のしょうがを買ってきたら、すりおろして凍らせておいたり、スライスして凍らせておいたり、とにかく素材の下ごしらえとかそーゆーこともしていました。

凍らせておくとおろししょうがはすぐ使えないという点と、時間がたつとスッカスカのカッスカスになってしまうこと。

あと最大に「めんどくさい」という理由により、そのような行いは廃れていきました。

f:id:hawotaisetuni:20180216180816j:plain

おうちコープで買った木綿豆腐に、おうちコープで買ったきざみしょうがをのせ、おうちコープで買ったおかかを振りかけます。

ちなみに醤油はもちろんねぎもコープでは取り扱っているので、すべてをコープで統一することも可能。

おうちコープの木綿豆腐はお気に入り商品の一つです。

もちろん国産大豆使用!

というわけで今回は「日本のきざみしょうが」でしたが、「きざみニンニク」もあります。

しょうがは私にはちょっと甘くて好きな味じゃなかったですが、忘れてまた買うかもしれない。

→ おうちCO-OPって何?

 

-PR-